名刺の追加オーダーをいただきました

数ヶ月前に某パブ・バー従業員の名刺を数名分作らせていただきました。

数日前に名刺を切らしたということで、追加オーダーをいただきました。

似顔絵を気に入ってもらえての追加なので、嬉しく思います。

せっかくの名刺なのに・・・

誰もが経験あると思いますが、名刺を交換する機会は非常に多くあると思います。

ですが、せっかく名刺を交換したのに、後日その名刺を見て名前と顔が一致しないなんてことはないでしょうか?

あなたの名刺も、そんな風に思われているかもしれません。

名刺が持つ本来の意味を、名刺が担ってくれてないことになりますよね。

渡した瞬間に話題になる

そこで、ばっちりインパクトのある名刺を相手に渡したらどうなるでしょう?

自分の似顔絵を独特のタッチであしらった名刺。

渡した瞬間から、相手も反応しちゃうような・・・

話にも花が咲くかもしれないですし、きっと顔と名前を覚えてもらえることでしょう。

 

ぼくはそんな力がある名刺制作をイラストの力を使って目指しています。

ちょっとお堅いお仕事などでは使いにくいのかもしれませんが、仕事を通じてフランクな関係を築きたいとお考えの方々にはオススメじゃないかと。

まあ、お堅い仕事でも、似顔絵がきちんとネクタイ閉めてフォーマルな衣裳を着ていれば失礼もないんじゃないかとは思うのですが、それは描いてる立場だから思うことなのかもしれません。

 

興味を持たれた方はご連絡いただければ対応致します。

どうぞ宜しくお願い致します。